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青木美術ご紹介

青木美術のご紹介

青木美術では、店主が「いいもの」と感じる美術品を扱っています。
百千の美術品の中から店主が選りすぐんだものを、ご紹介・ご提案する美術商です。
青木美術から価値ある商品のご提案、魅力を一人でも多くのお客様に共感いただければ幸甚に存じます。

青木美術歴史

青木美術の沿革

青木美術は、富山市の中心市街地の総曲輪にございます。
本年で創業51年となる当画廊は、富山の美術ファンに愛され現在に至っております。
質の高い美術品を扱って参りました地道な努力が信頼の証だと思っております。
サロンのような画廊にお気軽にお立ち寄り下さいませ。

昭和41年
富山市の中心市街地総曲輪に北陸で初めての画廊「富山青木画廊」を開廊し、
主に中央画壇作品を取り扱う。
物故・大家作品を中心に当時まだ売り出し中であった児玉幸雄、織田広喜、中山忠彦を紹介する。
その後もまだ脚光を浴びていなかった荻須高徳、香月泰男、三岸節子なども紹介する。
県内作家は、篂 牛人、般若一郎、頭川政治、大島秀信の個展を開催する。
また陶芸家の伊勢崎 淳、三輪休雪、清水卯一、小林東五などもいち早く取り扱った。
昭和49年
東京芸大出身若手作家を中心としたグループ展「黎の会」を東京、名古屋、大阪の画商と共に運営する。
以後、毎年開催。第25回最終展まで。
平成元年
画廊代表 青木 弘道から実弟 老田 武夫に変更となる。
平成5年
画廊名称を富山青木画廊から青木美術に改称する。
平成27年
開廊50周年を迎える。

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